本校における新型コロナ感染症対策

・公共交通機関内では、必ずマスクを着用して会話を慎み、可能な限り三密の状態を避けるよう指導しています。 

・毎朝自宅で検温し、体温と体調を登校時に記入して必要に応じ養護教諭が問診しています。

 症状に応じて担任から保護者連絡し、早退させています。(職員も全員個別に健康観察票に記入)

・発熱や咳等の健康不良がある場合、自宅で療養するよう指導しています。

・マスク着用を徹底し、着脱時の注意点を指導しています。

・教室においては、座席の間隔をとり、窓を2か所以上開けて常時換気しています。

・教師と生徒が可能な限り身体的距離をとるようにしています。

・グループ活動や実験・実習において身体的距離が近くなる場合には、細心の注意を払って授業を行います。

・各階および体育館に手指消毒器を設置しています。

・昼食時は会話を避け、一人でとるようにします。

・生徒の触れる場所(ドアノブ、スイッチ、蛇口など)の消毒をしています。